自身がタヒんでしまう夢

夢の中で何回タヒんだかわかりません。2・3週間に1回は少なくとも夢の中でタヒんでいます。

夢の中でのタヒ後は1.目が覚める 2.夢は続き、時間がある程度戻ったところのシーンでやり直しされる(Reゼロのスバルみたいな感じ)または、全く別のシーンに移り変わる(転生物のアニメの観すぎかもしれません)3.タヒ後のシーンがそのまま続く この3パターンで展開していきます。

1.のパターンがあてはまったときは、夢だったときは若い時はほっとしていて冷や汗をよくかいていましたが、最近は慣れてしまってびっくりもしていないことが多いです。

2.の場合が一番多いかもしれません。年を取ってからか夢を思い出しずらくなって断片的な記録しか頭にない時が良くありますが、1日で見る夢のシーンが複数あることがよくあります。

3.のパターンはあまり多くないかもしれません。私の想像力が豊かではないのかもしれませんが、自分のタヒ後がどうなるのか、意識は?自我は?タヒ後の世界は? どうなるのかもわかりません。

上記のようにパターンを振り返ってみましたが、夢の中身はあまり気にしてはいなくて、それよりも、自身のタヒぬということは必ずだれもが迎えることであり、それに直面したとき最後の意識で人生をふりかえることになるとおもいますが、(そもそも突然タヒや認知症を患ったときではそれすらできないかもしれない。)その時に悔いが無いようにできたらなぁと思います。

生きるということ・・・タヒぬということ・・・、生きているうちにこの永遠のテーマに何か自分なりに答えを見つけるできるのでしょうか。最近、自分がタヒぬ夢を見るたびにそんなことを考えています。

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